丹波焼 通販
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お知らせ

●陶芸教室の料金を6/1より改定致します。詳しくは「陶芸教室」ページをご確認ください。

●第42回丹波焼陶器まつり 10/19(土)・10/20(日)開催致します。

●陶芸教室直通番号ご利用ください(TEL/FAX 079-506-6027)

●レストラン『獅子銀』定休日:毎週木曜日

窯元紹介

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窯元一覧

市野悟窯(いちのさとるがま)

花器、食器などを中心に制作しています。窯物の日常雑器などもありますので、お気軽にお立ち寄り下さい。

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市野伝市窯(いちのでんいちがま)

伝統の中に息づく技と心が溶けあう丹波立杭焼。草や花、自然と溶け合える作品づくりをする中で、伝統を守り、受け継ぎ、他人の真似をすれば気迫がなくなるを心にとめて、日々、植木鉢を中心として、花器・食器・茶器と、独特の美しさを表現するべく、作陶にはげんでおります。

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市野信行窯(いちののぶゆきがま)

信行窯では、日常雑器、花器その他お客様のニーズにあった使いやすい陶器を中心に製造販売しております。 まずは、あなたの目で見てそして手で触って、土のあたたかみ、そしてやさしさを感じとって下さい。 それでは、丹波立杭「信行窯」へLet's Go!! 追伸:陶芸教室も少人数ならお受けいたします。窯元自らが手とり足とりやさしく教えま~す。

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市野英一窯(いちのひでかずがま)

1982年 大阪芸術大学卒業 1990年 日本伝統工芸展初入選 92,96,97 1991年 田部美術展初入選 以後数回 1993年 日本陶芸展初入選 95,97,99 1995年 日清食品現在陶芸めん鉢展(大賞) 1997年 朝日陶芸展 焼〆陶展 入選 1998年 益子陶芸展 入選 日本工芸会正会員 兵庫県工芸美術作家協会会員

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稲右衛門窯(いなえもんがま)

土のかもしだす表情を感じていただけるような作品作りを心がけています。 陶芸教室へもお気軽にどうぞ!!(要予約)    

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延年窯(えんねんがま)

当窯は京都粟田口、青蓮院の東伏見慈洽門主より命名を戴き延年窯と名乗っております。 奇しくも、中国戦国時代の儒者 荀子の言葉に「美意延年」という言葉があります。「心を楽しませて寿命をのばす」という意味で、この名言を具現できる様な丹波焼を生みだすべく、明日への夢をかける仕事を求めて、日夜鋭意作陶に励んでおります。

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大熊窯(おおくまがま)

代々立杭の里で焼きものづくりを続けています。丹波の伝統を守りながらも、新しいこころみも挑戦しつつ。 ギャラリーが新しくなりました。お気軽にお立ち寄りください。 丹波立杭焼伝統工芸士

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かねと窯(かねとがま)

暮らしを彩るかねと窯の “うつわ”との出会いをお楽しみ下さい。 かねと窯4代目当主 清水圭一 ●ブログ http://kanetogama.blog76.fc2.com/

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窯元やまの(かまもとやまの)

手造りの器を焼きませんか? 窯元やまのでは、丹波立杭焼の良質な粘土を使い、自分だけの作品が作れます。 ・お一人からグループ・学校・各種団体様まで ・手造りコース(土ひねり)・絵付コース有 ・10名以上要予約 ・受付AM8:00~PM3:30 終了PM4:30 ・定休日第一月曜 ・手ロクロ完・駐車場完・収容1,000名 ・手造りコースでは3色中より色指定・高台仕上・ネーム入 ・展示

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雅峰窯(がほうがま)

自然に恵まれたやきものの里丹波(立杭)で、日常使いの器と、生活空間を彩る数々の器を日々創造しております。 また、雅峰窯陶芸工房では、職場の雰囲気を味わいながら世界でたった一つの陶器作りに挑戦できる陶芸体験も好評です。 雅峰窯ぎゃらりーでのお買い物、記念品などのオーダー、陶芸体験etc… お気軽にお立ち寄り下さい。

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吟兵ヱ窯(ぎんべえがま)

薪を燃料とした登り窯、穴窯で焼成し、薪灰による窯変の美しさを意図した手作りの茶道具や壷類、花器、徳利が主な製品。祖先の遺品に観られる優れた技法と立杭焼の伝統を誇りとし、心のこもった作品造りをめざしています。またガス窯で焼成した日常食器類も作っておりますので、お気軽にお立ち寄り下さい。

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圭泉窯(けいせんがま)

高麗の名碗に心奪われて久しいのですが、それらのロクロ技術には花を感じます。 花が咲くようにロクロを引ければと願っています

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源右衛門窯(げんえもんがま)

親子2人の作品を展示しております。 豊かな自然に囲まれた陶芸の里で、ゆったりとした時間を楽しんで下さい。 陶芸体験も可能です。(ご希望により、丹波の四季の食材を使ったお食事もご用意できます。)

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コウホ窯(こうほがま)

生活を楽しくしてくれる器との出会い 焼き物通りの一角に白いお店があります。 心をほっとさせてくれるとっておきの器 使うほどに好きになれる表情を持った器 生活の中に取り入れることで、気持ちが豊かになれるものを取り扱っています。  

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豪人窯(ごうじんがま)

粉引、刷毛目、三島などを中心に作陶しています。 毎日使う品だからシンプルにこだわり、独自の色を 日々研究しています。遊びに来てください。

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集芸館(直次窯)(しゅうげいかん なおつぐがま)

清水美和雄(直次窯)の展示場です。現代的な感覚の花器や食器などをお楽しみ下さい。陶器と生かし合って暮らしをいろどる和紙や草木染も展示販売しています。故須田剋太画伯の書「雲」が浮かぶティールームでは、ジャズを聴きながら、ゆっくりとコーヒータイムをどうぞ。器はすべて清水美和雄の作品です。コーヒーの他に紅茶、抹茶。カレーは日曜と祝日のみ。土曜・平日はお電話下さい。    

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省三窯(しょうぞうがま)

丹波立杭の北の地に位置する当窯では、壷、花器、茶器から日常使いの食器までひとつひとつ手作りしております。ギャラリーは、少し高台になるため、まさに風光明媚。四季折々の自然に恵まれた静かな所です。 是非一度、くつろぎにお立寄り下さい。

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昇陽窯(しょうようがま)

上立杭と下立杭の境にある工房は、かなり高台にあり、陶の郷を真正面に仰ぎ見るという閑静な絶景地にあります。高台に建つ大上昇展示館には、海老徳利、大皿、壷、茶陶などの作品が並ぶ部屋と、食器を中心とした部屋とに分かれており、また、工房横には大上裕の作品を展示しています。記念品やオリジナル食器、またマークや印も入れることができます。 ご案内:工房へは急な狭い上り坂ですが車でお越し下さい。(10台駐車可)

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信水窯(しんすいがま)

陶の郷より北へ1km、道沿いに位置します。 日々、土味のある温かい焼物づくりに心掛け、作陶しています。主に茶道具、花入、食器など展示しています。 是非一度、お立ち寄り下さい。 日本工芸会正会員 兵庫県・工芸美術作家協会会員

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信凜窯(しんりんがま)

何気ない日常を少しでも楽しんでもらえる、そんな食器や作品が出来ればと、日々仕事と向き合っています。どこかホッとするよな、そんな器を中心に作陶しています。どうぞ古民家を改装したギャラリーで、ごゆるりとされて下さい。

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たさうら(たさうら)

陶の郷、兵庫陶芸美術館から少し南に離れた山の中に工房があります。静かで素敵な空間の中でひっそりと過ごしています。土という素材をつかって、現代的なスタイルの中にも何か素朴さがチラ見する様な作品をつくることが出来ればと思っています。

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忠作窯(たださくがま)

“やきもの”は目で見るだけでなく、手で観るともいわれます。手で触れてみる事で見えてくるモノもあります。手が喜ぶ器に出会う事ができるかもしれません。 是非、是非、立杭へ。 焼締のうつわ、モダンなうつわ、普段使いの器などを作っております。急須、土瓶などの茶器も多数展示即売致しております。(市野忠作)日々の生活に潤いをあたえてくれる、そんなモノをと思っています。(市野雅利) 引出物、記念品等の注文

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丹久窯(たんきゅうがま)

立杭の南に位置する焼締専門の窯元です。自然の窯変を求めた登り窯と丹波独自の深緑の自然釉が流れた穴窯を薪で焼いています。焼締陶の特徴は土の持つ素朴な温かみと使えば使う程に滑らかになり、深みを増す色合いに変化するところにあります。花器や食器などの日用品を中心に手作りの品を作っています。 立杭へお越しの際はお気軽にお立寄りください。

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丹京窯(たんきょうがま)

自然の美しい環境につつまれた豊かな土地“立杭”は、八百年の歴史と伝統を誇る素朴な、やきものの里です。 「我が里は、春はうぐいす、秋は紅葉の」 悠然とそびえる山のすそのに、窯元が軒を連ね、登り窯からは、窯焼の煙が立ちのぼる。土と炎の競演。 六古窯の一つとして名高い「丹波立杭焼」の名に恥じぬよう精魂を込めて作陶を続けてまいります。是非一度やきものの里 立杭へ お立ち寄り下さい。

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たんさい(たんさい)

ここ上立杭尾中の地に移転し窯を築いて20余年、代々受け継がれた伝統技法を基本とし、近代感覚をも大胆に取り入れて参りました。現在三人三様のもの作りを中心に幅広い分野での活躍を目指しての作品を創作しています。 営業内容 各種記念品 業務用食器 各種容器等

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丹山窯(たんざんがま)

人の思いにより、素材は自在に変化する、無限の可能性を秘めています。 土の恵みに、自然の恵みに感謝しながら、 先人達が、守り続けた窯の火を、これからも守りたいと思っています。

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丹誠窯(たんせいがま)

陶郷入口の正面付近に、昔の「蔵」をイメージした建物が丹誠窯です。 いかにも丹波焼の似合いそうな趣のある店構えです。 作品は丹波独特の「登り窯」だけを使い、食器類から壷、花器、傘立等を中心に心あたたまる作品を展示販売致しております。又、「登り窯」で焼成する陶芸教室も併設しています。是非、一度御立寄下さい。

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丹泉窯(たんせんがま)

やきもの通りにある丹泉窯では、穴窯・登り窯による清治作品を中心に。 ぎゃらりーTANSENでは、穏やかな釉彩によるちさと作品を中心に丹泉窯オリジナルの日常使いの器と共にお楽しみ下さい。 ★陶芸教室・絵付け教室も行っております。(ご予約時に詳しくお知らせします) 日本工芸会正会員     

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丹窓窯(たんそうがま)

タヅヌヤニシヨ ドコトテ西ナル 贈市野利雄様(丹窓旧名)柳宗悦、 タバシル泉 トハニ新タニ(柳宗悦) それは、丹窓窯の道程のひとつであります。 旺盛な営みを続けた先祖連綿の業を継承する丹窓窯では悠久の歴史が育む純度高い伝統を更に充実し、尚も新たな創造を展開すべく現在焼物制作に励んでおります。

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丹波まるいち窯(たんばまるいちがま)

季節の移ろいの中で、日々楽しんで使ってもらえる器、身近に置いて心なごむ花器などがひとつでも多くできればという思いで作っております。主に焼締め、灰釉、鉄釉、粉引などを中心に作陶しています。 市野悦夫(日本工芸会正会員)

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丹波まるいち窯(たんばまるいちがま)

季節の移ろいの中で、日々楽しんで使ってもらえる器、身近に置いて心なごむ花器などがひとつでも多くできればという思いで作っております。主に焼締め、灰釉、鉄釉、粉引などを中心に作陶しています。 市野悦夫(日本工芸会正会員)

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丹波ヤマキ窯(たんばやまきがま)

先代の後を継承し、父子共に陶芸一筋に研鑽を積んで居ります。主に民芸品、酒器、花器、茶器等、幅広く製造致して居ります。また、記念品、贈答品等、承りますのでよろしくお願い致します。 今後、更に精魂を打ち込み、作陶に励んでまいります。何卒、一層の御愛用をお願い申し上げます。  

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丹文窯(たんぶんがま)

丹波の伝統でもある登り窯で焼き上げた作品を主とし、個性あふれる作家作品があります。登り窯は3日間窯と向き合います。炎と灰により一つ一つ違った焼き上りになり、二つとして同じ作品はありません。年に3,4回焼きます。記念品、結婚式の引出物、陶灯、表札、タイル、洗面鉢、机、イス、その他ご予算に応じて承ります。あなた様だけの、オリジナル品もご相談下さい。(店の看板・ロゴ入食器など) 又、陶芸教室では、日常

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丹満窯(たんまんがま)

陶の郷の直向かいに、おみの木と無形文化財の登り窯がありますが、当窯はそのそばに位置し、伝統の構造の登り窯を主に使用して立杭焼伝統の焼締めの作品を作っております。花瓶をはじめとして花器、酒器、茶器、食器、植木鉢等あらゆる物を心掛け、窯独特の窯変の面白さ、趣きを大切にして、古来伝統美を守りながら新しい要素を加えた新作に取り組み、日々精進しております。  

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茶陶まるか窯(ちゃとうまるかがま)

当窯では、登り窯、穴窯、ガス窯で焼締壷、花瓶、花器、植木鉢、茶器、茶道具、食器、徳利、皿などを地元の土味、素材をいかした作品をつくるように心がけています。 陶芸教室もしています。また記念品、贈答品等できるだけみなさまの希望に答えられる様がんばりますのでよろしくお願い致します。御気軽に御連絡下さい。

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千代市陶房(ちよいちとうぼう)

千代市、万佐年親子で伝統の窯元を継承しています。 登窯やガス窯焼成で、自然釉・焼締・灰釉を中心に、花器・茶器・食器・癒しの品・ファッション陶器等を作陶しています。丹波の伝統の上に、環境と土を愛し、現代感覚に合った、見て美しく使いやすく楽しい作品造りに日々研鑽しています。  

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鎮台窯(ちんだいがま)

日本六古窯の一つとして知られている丹波は、現在三本峠と呼ばれている付近の山中が発祥地とされています。この由緒ある地に、煙を上げている丹波独特の古式の窯が三本峠鎮台窯です。当窯元は、大阪・神戸方面からの南の玄関口に位置し、少人数から団体200名様まで収容できる大型の陶芸絵付教室を行っております。その他即売コーナーをはじめ、丹波の名産品なども多数取り揃えております。

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壺市(つぼいち)

日常生活の中で使用する器を中心に食器~壷、花入等の製作、販売を致しております。記念品、引出物等の特別注文品も受け賜わりますので、御気軽に御連絡下さい。

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陶勝窯(とうかつがま)

ゆったりとした時間と空間の中で、現代感覚を大切に日々作陶に励んでいます。季舞台(ときぶたい)ではセルフでお茶を用意しております。四季折々の景色をお楽しみ下さい。お気軽にどうぞ!

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陶幸窯(とうこうがま)

立杭の中でも北に位置し、緑深い尾中の山中にて、主に日用食器を焼く。穴窯では花酒茶陶を焼き、丹波独自の土肌で自然釉と窯変に独特の味が出て来た。また、カラスの置物は、思わずニッコリ。来る人を癒してくれる。 自宅ログハウス裏に屋外コンサート会場を作り年1回(9月第2土曜)ジャズコンサートを開催している。緑深い尾中の工房。お気軽にお訪ね下さい。

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陶芳窯(とうほうがま)

陶芳窯では普段食卓に並ぶ生活食器を主に創っており昔からのイツチン模様、鎬(しのぎ)、墨流し等の技法を駆使して数多くの種類を手掛けております。登窯では三日三晩時間をかけ焼き上がりを見ながら花瓶や茶道具酒器等作品を仕上げています。また通信販売により三枚重ねの片口菊紋皿をお届けしています。

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俊彦窯(としひこがま)

伝統産地のありがたさに感謝し、伝統に根ざしたものづくり、伝統をふまえた新しい感覚のものづくり。 ふたつの考えが相まって、日々やきものが生まれています。

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直作窯(なおさくがま)

丹波焼の中で最も歴史ある窯元で、永い伝統を持ち、代々多くの名品を残しています。 中でも白丹波柑子口徳利「銘桜川」・石黒釉浮徳利・海老徳利は特に有名。 現在は白丹波の魅力をひき出した壺・花器・茶道具類に力を入れています。 日常楽しんで使っていただける様な美しい窯変の器や山野草をとり入れた使い易い食器造りに専念しています。

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のぼり窯(のぼりがま)

丹波焼は、これまで逸早く時代を捉えた作品を生みだしてきました。当窯もそうありたいと思い製作いたしております。皆様のお越しをお待ちしております。

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炎丹久窯(ほのおたんきゅうがま)

肩の凝らない普段使いの器を作っています。 手にとってお確かめ下さい。 工房では粘土あそびもできます。

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まるせ窯(まるせがま)

自然釉にこだわり穴窯を焼いています。美しい自然釉を今の自分の作品に生かしていきたいと考えています。 日本工芸会正会員 日本煎茶工芸協会会員

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丸八窯(まるはちがま)

久美子(母)作の普段使いの食器・陶灯や、義久(息子)作の花器・創作食器等、多数取り揃えております。 贈答品もお受けいたします。 陶芸教室も受け付けております。(1~30人まで)

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まるまつ窯(まるまつがま)

陶歴 昭和48年 三田学園高校卒業、生田和孝氏に師事 昭和49年 京都府立陶工専修、職業訓練校成型科及び専攻科卒業 昭和51年 山陰出雲の出西窯にて修業する 昭和53年 立杭に帰り陶業に入る。のぼり窯築窯する。兵庫県工芸美術展入選 昭和55年 国展初入選 以後連続入選 平成9年11月 兵庫文化ウィーク、米国ワシントン州シアトル

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夢工房(株)(ゆめこうぼう)

夢工房(株)では、2000年にオープンした陶芸さろん“夢工房”においてメンバーの約100人の人達が楽しく陶芸にチャレンジしておられます。ビジターの人も受け入れています。また“陶泉窯”として酒器食器花器等、注文に応じて大量に生産しています。そして“いそまつ”窯として丹波焼の伝統を受けつぎ、あくまで手造りと自然にこだわった作品造りを目指して、年に1~2回個展を開催し、またギャラリー夢工房に展示即売 し

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〒669-2135 兵庫県丹波篠山市今田町上立杭3
TEL 079-597-2034 FAX 079-597-3232
TEL 079-506-6027(陶芸教室直通)
メール info@tanbayaki.com
開館時間 4月〜9月:AM10:00〜PM6:00/10月〜3月:AM10:00〜PM5:00
年中無休(12月29日〜1月1日は除く)※臨時休園日あり